2020年11月04日

昨日の訪問看護での事

昨日の訪問看護では、土曜日に病院に行ったので、





受診して、今回の受診は満足出来て先生への嫌悪感が、払拭出来た事も話しました。








あと、母の事。

いつも一方的な話の電話に、物凄くイライラする事や、相変わらずな自分勝手な性格に腹は立つけど、生まれ持った性格?今更直らないと、姉も私も諦めている事なども話して、



看護師サンが母が「虐待してる時、お父さんは?」と聞かれたので、母は父の前では普通にしていたので、虐待の事は知りませんと話しました。



さっきまで怒っていたのに、父の前では普通に姉や私にも話しかけてくるので、お母さん機嫌直ったんだって思ってたら、父が居なくなると、また怒りだし。子供だった私は、まだお母さん怒ってたんだと思ったのを、今でもよく覚えてる事、

父の前では態度を普通にして、虐待がバレない様にして、父が居なくなると怒り出すという、とても陰湿な虐待だった事も話しました。





妹の事も姉と同じ様に大好きですが、虐待されてないから、気持ちはあまり分からないかなぁと思い、母からの電話でイラッとした時などは、ブログに書いたり三姉妹のグルチャではなく、個チャで姉にLINEしたりしてるという事も、お話ししました。



忙しい姉に、電話するのも悪いかなぁと思い、なかなか電話は出来ないのですが…

ちなみに自分勝手な母は、姉が忙しいの分かってるくせに、お構い無しに電話してくるって姉が言ってました。









昨日は母への愚痴を、たっーーーくさん看護師サンに聞いてもらえたので、

ものすごーーーっく、スッキリしました。





やっぱり人に話すというのは、とても大切なんだなぁと。

かと言って、主人に言うのもなぁって…

聞いていて、聞かされて気持ちのいいものでもないだろうし、と思い主人に母の事は言いません。









あと、ブログでイライラした事など書いてますが、『重った』みたいなブログでも、読んで下さっている皆様に感謝しています😆










あと、娘の事も話しました。

「どういう事でイラッとしちゃうの?」と聞かれたので、「私が原因で怒るのは仕方ないと思うけど、そうじゃない事で娘にキレられるのが腹が立ちます」と話しました。




この前そうでしたが、

課題とかやっていた訳でもないのに、私の声が「うるせぇ」と言って、私が「お前の電話の声の方がうるせえよ」と気付いたら言ってしまった事を話したら、

看護師サン「ママだって、人間だもん。言っちゃうよ。私も言っちゃうもん。」と。

私、心の中で、ですよねぇ〜。




でも、「言葉遣い悪かったし、それは反省しています」と話しました。



「あんまり溜め込まないで」と、看護師サン。


そう、そうなんですよねぇ…。このお腹に溜まった怒りは、何処へやれば?状態の私。

溜まりに溜まって、バンって爆発するのが怖いです。




なので、娘の機嫌が良くてもある程度、距離をとって接しています。






イライラ、ゼロにするのは無理だけど、なるだけイライラしないでやっていける様に、していきたいなぁと思っています。











看護師サンに、「頑張ってる。ほんと頑張ってる」っておっしゃっていただいて、物凄く嬉しかったです。

「頑張った自分を褒めてあげて」と、看護師サン。

なんなら私、ガッツリ褒めてます。



ほんの1年前くらいの私なら、イラッとしたら暴れてたし、暴れ終わった後は自己嫌悪に陥って、寝込む。

今は、この怒りにはどう対応すればいいのか?とか考えられる様にもなったし。

衝動的になっての、行動化もしなくなりました。








眠れないので、しょうがないけど…

結果、薬増えちゃって私の寛解へのゴールは、もはや何処?いつ?状態ではありますが…

確実に良くなってきてると、自分でも思っています。






何度も書いてますが、ほんっと訪問看護を週1に戻して良かったです。




週に1度、話を聞いてもらったりする事によって、かなりな私の解毒作用になってます。

あと、私のクセ強めな疑問にもいつも親身になって考えて下さる看護師サン達に、物凄く感謝しています。











かなり、長めなブログとなってしまいましたが、最後まで読んで下さって、ありがとうございました😊


posted by まあちゃんママ at 11:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
境界性人格障害(ボーダー、BPD) メンタルヘルスブログ・テーマ
境界性人格障害(ボーダー、BPD)